油絵風に加工するアプリ
風景や食べ物の写真を、油絵風に加工する
NeuralPaintは、写真を油絵のような絵画に変える加工アプリです。被写体を自動で分析し、写真に合った絵画風フィルターを判断します。ゴッホ、モネ、ピカソ、レンブラントなどにインスパイアされた50種類以上のフィルターを、タップするだけで試せます。
無料でダウンロード。任意のPROプランもあります。

NeuralPaintでできること
App Storeの説明とスクリーンショットにあるポイントを3つ紹介します。

画家のフィルターがずらり
モネ、セザンヌ、ゴッホ、ピカソ、レンブラント、モディリアーニ、ウォーホルのポップアートなど、有名な画家の絵画をもとにしたフィルターを用意しています。ストアの説明では「50種類以上のレンズ効果・フィルター」、このスクリーンショットの見出しでは「200種類以上」と案内されています。

あらゆる被写体に対応
テーブルの果物、街並み、野原の風景。ストアの説明には、自撮りだけでなく食べ物や風景も鮮やかに撮れるとあります。画面にはArchitecture・Nature・Portraitなどのカテゴリーがあり、元の写真と絵画風の仕上がりを左右に並べて見比べる画面も用意されています。

直感的な操作で簡単写真加工
フィルターはワンタップで切り替えでき、お気に入りは保存して何度でも使えます(ストア説明より)。画面上部のSaveと共有ボタンから、保存やSNSへの投稿もすぐ。Photoshopのような編集の経験は要りません。
写真を油絵風にする手順
写真を用意する
NeuralPaintはカメラ兼写真加工アプリです。絵画にしたい写真から始めます。
フィルターをタップ
Nature・Architecture・Portraitなどのカテゴリーを選び、絵画風フィルターをタップすると、写真が絵画風に変わります。
保存・共有
Saveで保存するか、共有ボタンからお気に入りのSNSに投稿します。
よくある質問
NeuralPaintは無料ですか?
無料でダウンロードできます。App Storeには、任意のNeuralPaint PRO月額プラン(日本のストアでは月額¥500)が掲載されており、自動更新は、Appleアカウントの設定からいつでもオフにできます。Google Playでは広告とアプリ内課金を含むアプリと表示されています。
どんな写真に向いていますか?
ストアの説明には、自撮りだけでなく食べ物や風景も鮮やかに撮れるとあり、スクリーンショットにも静物と湖畔の風景が使われています。アプリは写真の被写体を分析し、合う絵画風フィルターを判断します。
フィルターはいくつありますか?
ストアの説明では、ウォーホル、モディリアーニ、ピカソ、モネ、ゴッホ、レンブラントなどにインスパイアされた50種類以上のレンズ効果・フィルターとされ、スクリーンショットの見出しには200種類以上とあります。数はバージョンによって変わることがあります。
元の写真と見比べられますか?
アプリのスクリーンショットには、元の写真と絵画風の仕上がりを左右に並べた画面が出ており、画面上部には「Save」と共有ボタンがあります。
AI画伯とは何が違いますか?
どちらも同じ開発者のアプリです。NeuralPaintのストア説明では、Webサイト版のAI画伯(ai-art.tokyo)やPortraitAIに比べて、より多くのフィルターを試せるとされています。このページは風景・食べ物・静物の写真を中心に紹介しており、AI画伯は肖像画を中心にしたアプリです。
対応している端末は?
iOS 12.1以降のiPhone、およびGoogle Play経由のAndroidに対応しています。アプリの言語は日本語と英語です。